国際友好会館

国際友好会館は、積極的に展開される学術・文化・スポーツによる国際交流で訪日する研究者のゲストルームとして、また、東海大学の外国語教育の中核を担う外国人教員の生活の拠点として、湘南校舎からほど近い秦野市に1980年に建設されました。

40室51名収容の規模ですが、これまでに数多くの研究者たちが、家庭的な雰囲気の中で、日本の生活習慣や文化に触れながら教育・研究などで活躍しています。

また、湘南校舎内には、世界各国から受け入れた留学生が居住する国際会館があり、国際色豊かな雰囲気の中、日本人学生との交流も活発におこなわれています。

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