2013年度カリキュラム

年度によっては、開講期を変更することがあります。

人間環境論文研究I・II・III・IVを含む研究科必修科目に加え研究科選択科目の理論系および実践系科目のそれぞれについて、複数の分野から修得すること。複数分野には、自然共生分野と人間共生分野を必ず含むこと。 なお、自然共生分野と人間共生分野を含む複数の分野から、理論系選択科目は12単位以上、実践系選択科目は12単位以上修得し、併せて32単位以上を修得し、修士論文の審査並びに最終試験に合格すること。

必須科目

理論系科目

分野 グレードナンバー 授業科目 単位数 開講期間(1週当りのコマ数)
春学期 集中 秋学期 集中
共生社会基礎 500 共生社会基礎論※1

実践系科目

分野 グレードナンバー 授業科目 単位数 開講期間(1週当りのコマ数)
春学期 集中 秋学期 集中
共生社会基礎 500 共生社会基礎実習 30 30
ゼミ 700 人間環境論文研究I
700 人間環境論文研究II
700 人間環境論文研究III
700 人間環境論文研究IV

選択科目

理論系科目

分野 グレードナンバー 授業科目 単位数 開講期間(1週当りのコマ数)
春学期 集中 秋学期 集中
共生社会基礎 500 共生社会倫理論※1      
500 共生社会史       15
自然共生 500 自然環境論※1      
600 近代環境史※1      
600 保全生態学※1      
人間共生 500 地域文化論※1      
600 地域環境経済論※1      
600 地域環境政策論      
環境教育 500 環境教育特論I   15    
500 環境教育特論II       15
600 環境教育方法論I※1      
600 環境教育方法論II※1      

実践系科目

分野 グレードナンバー 授業科目 単位数 開講期間(1週当りのコマ数)
春学期 集中 秋学期 集中
共生社会基礎 600 いごこち研究      
600 ライフデザイン研究※2     15
自然共生 600 自然環境評価研究※2 15    
600 環境負荷影響研究※2     15
600 地域環境保全研究※2 15    
600 資源循環システム研究※2 15    
600 環境エネルギー利用研究※2     15
600 自然環境保全研究※3 15 15
人間共生 600 地域農業システム研究※3 15 15
600 地元学研究※3 15 15
600 地域環境デザイン研究      
600 世代共生研究※2     15
600 環境保全行政研究※3 15 15
600 環境保全企業研究※3 15 15
環境教育 600 環境教育フィールド研究※2 15    
600 環境教育実践研究※2     15

自然環境論および地域文化論の履修については指導教員に相談すること

  1. ※1通常の開講期とは別に指導教員と相談の上で開講する場合がある
  2. ※2学期&集中
  3. ※3春学期&集中、秋学期&集中のどちらかの組み合わせで開講する

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