バイオサイエンス学科の学生および大学院生が九州シンポジウムで発表しました

2017年09月15日

バイオサイエンス学科の学部生および大学院農学研究科の大学院生が、蛋白質と酵素の構造と機能に関する九州シンポジウムで口頭およびポスター発表を行いました。本シンポジウムでは、九州の様々な大学が年に一度集まり、生命現象を担う蛋白質の機能および病態との関連などについて討論がなされます。本学の学部生および大学院生が参加し、発表および討論を行いました。また、本学の九州キャンパス長であるバイオサイエンス学科の荒木朋洋先生も参加して特別講演を行なわれ、その後、名誉会員に選ばれました。

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