学びの分野

社会問題を「経済学」でひもとく

経済学科の学びの分野を大きく分けると、下図のようになります。これら3つのアプローチから、日本だけでなく、世界の経済事情や問題を体系的に学ぶことができるように、カリキュラムが組まれています。大きな流れの中で、急速に変化する経済社会を冷静に見つめ、問題解決をしていけるよう、そして将来、実社会のさまざまな分野で活躍できるよう幅広く学んでいきます。

アドミッションポリシー

経済学科では、本学科の教育目標「経済現象を理論的に解明し、経済現象に関する資料を分析し、経済問題に関して政策提言できる人材を養成すること」に共鳴し、自ら学ぶ意欲を持った人を求めます。

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