支援金・活動スペース

各プロジェクトは、過去の実績および企画の規模に応じた支援金を受け取ることができます。

支援金について

チャレンジプロジェクト支援金

プロジェクトによって200万円を超える予算を必要とする場合は、50人以上の参加学生を集めた上で、特別申請を行いチャレンジセンターの所定の審査を受け、承認されなければならない。

湘南以外のキャンパスは30人以上

特別プロジェクト

プロジェクトの立ち上げが初年度の場合は、チャレンジセンターの管理下のもと、適時支出する。次年度以降は、チャレンジプロジェクトと同様のルールで支援金額の申請を行う。

ユニークプロジェクト

企画内容の査定結果により上限50万円とする。

ミーティングスペース

専用スペースとして、大人数が収容できる床面積90㎡のプロジェクト会議室をはじめ、大小7つのプロジェクト室があり、プロジェクトに参加している学生達がミーティングなど、活動のベースとして使用しています。ホワイトボード、コピー機、ロッカーなども完備しています。

ものつくり館

直径33mの創造空間つくってみないと、わからないものがある

名称:東海大学チャレンジセンターものつくり館
愛称:円形職堂
開設日:2006年6月30日
直径:33m
総床面積:1336平方メートル

東海大学チャレンジセンターものつくり館は、50人以上という多様な学生が『集い』、自由な発想による「ものつくりプロジェクト」に『挑み』、優れた性能 を発揮する製品を完成させて『成し遂げる』場を提供するものです。ものつくり系のプロジェクトの拠点であり、分野を超えた技術交流が行われています。工作 室では製作指導を行う「専任技術職員」が配置され、安全教育や工作機械の技能講習などを行っています。年間を通じ、国内外の企業や学校などから見学者が多 数訪れています。

共用工作スペース・工作室・工作室資材置場

ソーラーカー・電気自動車

人力飛行機

フォーミュラーカー

ハイブリッドロケット・小型模擬衛星

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