健康科学研究科(修士課程)

春学期一般入学試験(第1期)

入学時期

2018年4月

募集専攻

看護学専攻、保健福祉学専攻

保健福祉学専攻で実施するB方式は、留学生のみ受験可。(留学生はA方式の受験も可とする)

入試日程

出願期間

2017年6月2日(金)~6月13日(火)[窓口受付]

試験日

2017年7月16日(日)

合格発表日

2017年7月27日(木)

入学手続期間

2017年11月8日(水)~11月16日(木)[消印有効]

出願資格

学校教育法第102条の規定により、次の各号の一つに該当する者。

  1. 1.学校教育法第83条に定める大学を卒業した者及び2018年3月までに卒業見込みの者。
  2. 2.学校教育法施行規則第155条の規定により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者のうち、次の各号の一つに該当する者。
    1. (1)学校教育法第104条第4項の規定により(大学改革支援・学位授与機構により)学士の学位を授与された者及び2018年3月までに授与される見込みの者。
    2. (2)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者。
    3. (3)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者。
    4. (4)我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者。
    5. (5)外国の大学その他の外国の学校(その教育研究活動等の総合的な状況について、当該外国の政府または関係機関の認証を受けた者による評価をうけたものまたはこれに準ずるものとして文部科学大臣が別に指定するものに限る。)において、修業年限が3年以上である課程を修了すること(当該外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該課程を修了することおよび当該外国の学校教育制度において位置づけられた教育施設であって前号の指定を受けたものにおいて課程を修了することを含む。)により、学士の学位に相当する学位を授与された者及び2018年3月までに授与される見込みの者。
    6. (6)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者。
    7. (7)文部科学大臣の指定した者(昭和28年文部省告示第5号)。
    8. (8)学校教育法第102条第2項の規定により大学院に入学した者(大学院に飛び入学した者)であって、当該者をその後に入学させる本大学院において、大学院における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者。
    9. (9)本大学院において、個別の出願資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で22歳以上の者(1996年4月1日以前に出生した者)。

出願資格の審査について

出願資格2.(2)(3)(4)(5)(9)のいずれかに該当する者は、出願する前に出願資格の審査を経る必要があります。

提出書類・提出期限について

出願書類

  1. 1.志願票等
  2. 2.写真1枚
  3. 3.出願資格に係わる最終学歴の成績証明書
  4. 4.履歴書
  5. 5.出願資格に係わる最終学歴の卒業(見込)証明書または修了(見込)証明書
  6. 6.日本留学試験受験時の受験票のコピー<保健福祉学専攻B方式のみ>

試験科目

看護学専攻

  • 外国語
    • 英語(辞書持込可)

      留学生は外国語として、「日本語(辞書持込不可)」を選択可。ただし、日本語での受験については、原則として次の条件のいずれにも該当しない者に限る。

      • 条件1.日本の中学校・高等学校・大学(大学院を含む)のいずれかに入学をして卒業(見込)の者
      • 条件2.過去10年間に合計5年間以上日本に在留(居住)した者
  • 専門科目
  • 面接試問

保健福祉学専攻

A方式
  • 論文読解(日本語)
  • 専門科目
  • 面接試問
B方式
  • 日本語
    出願時において、2年以内に受けた日本留学試験の結果
  • 専門科目
  • 面接試問

春学期一般入学試験(第2期)

入学時期

2018年4月

募集専攻

看護学専攻、保健福祉学専攻

保健福祉学専攻で実施するB方式は、留学生のみ受験可。(留学生はA方式の受験も可とする)

入試日程

出願期間

2018年1月6日(土)~1月16日(火)[窓口受付]

試験日

2018年2月17日(土)

合格発表日

2018年3月1日(木)

入学手続期間

2018年3月1日(木)~3月8日(木)[消印有効]

出願資格

学校教育法第102条の規定により、次の各号の一つに該当する者。

  1. 1.学校教育法第83条に定める大学を卒業した者及び2018年3月までに卒業見込みの者。
  2. 2.大学に3年以上(入学時までに3年または3年6か月の課程を修了見込みの者)在学した者で、かつ所定の単位を優れた成績をもって修得したと本大学院が認めた者。ただし、休学期間は在学年数に算入しない。
  3. 3.学校教育法施行規則第155条の規定により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者のうち、次の各号の一つに該当する者。
    1. (1)学校教育法第104条第4項の規定により(大学改革支援・学位授与機構により)学士の学位を授与された者及び2018年3月までに授与される見込みの者。
    2. (2)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者。
    3. (3)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者。
    4. (4)我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者。
    5. (5)外国の大学その他の外国の学校(その教育研究活動等の総合的な状況について、当該外国の政府または関係機関の認証を受けた者による評価をうけたものまたはこれに準ずるものとして文部科学大臣が別に指定するものに限る。)において、修業年限が3年以上である課程を修了すること(当該外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該課程を修了することおよび当該外国の学校教育制度において位置づけられた教育施設であって前号の指定を受けたものにおいて課程を修了することを含む。)により、学士の学位に相当する学位を授与された者及び2018年3月までに授与される見込みの者。
    6. (6)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者及び2018年3月までに修了見込みの者。
    7. (7)文部科学大臣の指定した者(昭和28年文部省告示第5号)。
    8. (8)学校教育法第102条第2項の規定により大学院に入学した者(大学院に飛び入学した者)であって、当該者をその後に入学させる本大学院において、大学院における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者。
    9. (9)本大学院において、個別の出願資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で22歳以上の者(1996年4月1日以前に出生した者)。

※出願資格2.で受験し、合格した者の入学資格要件

3年次修了者で、かつ、在籍大学が定める卒業単位数の75%(4分の3)以上を修得していること。
(東海大学の在学者は、第6セメスターまたは第7セメスターとする。)

出願資格2.の者が受験できる試験方式は<A方式>とする。

出願資格の審査について

出願資格3.(2)(3)(4)(5)(9)のいずれかに該当する者は、出願する前に出願資格の審査を経る必要があります。

提出書類・提出期限について

出願書類

出願資格1または3により出願する場合

  1. 1.志願票等
  2. 2.写真1枚
  3. 3.出願資格に係わる最終学歴の成績証明書
  4. 4.履歴書
  5. 5.出願資格に係わる最終学歴の卒業(見込)証明書または修了(見込)証明書
  6. 6.日本留学試験受験時の受験票のコピー<保健福祉学専攻B方式のみ>

出願資格2により出願する場合

  1. 1.志願票等
  2. 2.写真1枚
  3. 3.出願資格に係わる最終学歴の成績証明書
  4. 4.履歴書
  5. 5.推薦書
  6. 6.在学証明書
  7. 7.授業科目証明書
  8. 8.卒業要件が記載されたもの
  9. 9.志望理由書

試験科目

看護学専攻

  • 外国語
    • 英語(辞書持込可)

      留学生は外国語として、「日本語(辞書持込不可)」を選択可。ただし、日本語での受験については、原則として次の条件のいずれにも該当しない者に限る。

      • 条件1.日本の中学校・高等学校・大学(大学院を含む)のいずれかに入学をして卒業(見込)の者
      • 条件2.過去10年間に合計5年間以上日本に在留(居住)した者
      • 条件3.出願資格2(飛び級)により出願する者
  • 専門科目
  • 面接試問

保健福祉学専攻

A方式
  • 論文読解(日本語)
  • 専門科目
  • 面接試問
B方式
  • 日本語
    出願時において、2年以内に受けた日本留学試験の結果
  • 専門科目
  • 面接試問

春学期社会人特別入学試験(第1期)

入学時期

2018年4月

募集専攻

保健福祉学専攻

入試日程

出願期間

2017年6月2日(金)~6月13日(火)[窓口受付]

試験日

2017年7月16日(日)

合格発表日

2017年7月27日(木)

入学手続期間

2017年11月8日(水)~11月16日(木)[消印有効]

出願資格

学校教育法第102条の規定により、次の各号の一つに該当する者で、かつ卒業(修了)後社会経験を2年以上有する者。

  1. 1.学校教育法第83条に定める大学を卒業した者。
  2. 2.学校教育法施行規則第155条の規定により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者のうち、次の各号の一つに該当する者。
    1. (1)学校教育法第104条第4項の規定により(大学改革支援・学位授与機構により)学士の学位を授与された者。
    2. (2)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者。
    3. (3)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者。
    4. (4)我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者。
    5. (5)外国の大学その他の外国の学校(その教育研究活動等の総合的な状況について、当該外国の政府または関係機関の認証を受けた者による評価をうけたものまたはこれに準ずるものとして文部科学大臣が別に指定するものに限る。)において、修業年限が3年以上である課程を修了すること(当該外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該課程を修了することおよび当該外国の学校教育制度において位置づけられた教育施設であって前号の指定を受けたものにおいて課程を修了することを含む。)により、学士の学位に相当する学位を授与された者。
    6. (6)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
    7. (7)文部科学大臣の指定した者(昭和28年文部省告示第5号)。
    8. (8)学校教育法第102条第2項の規定により大学院に入学した者(大学院に飛び入学した者)であって、当該者をその後に入学させる本大学院において、大学院における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者。
    9. (9)本大学院において、個別の出願資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で22歳以上の者(1996年4月1日以前に出生した者)。

出願資格の審査について

出願資格2.(2)(3)(4)(5)(9)のいずれかに該当する者は、出願する前に出願資格の審査を経る必要があります。

提出書類・提出期限について

出願書類

  1. 1.志願票等
  2. 2.写真1枚
  3. 3.出願資格に係わる最終学歴の成績証明書
  4. 4.履歴書
  5. 5.勤務先からの推薦書あるいは自己推薦書
  6. 6.出願資格に係わる最終学歴の卒業証明書または修了証明書
  7. 7.入学後の研究計画書

試験科目

面接試問

志望する専攻分野に関連する専門を含む

春学期社会人特別入学試験(第2期)

入学時期

2018年4月

募集専攻

保健福祉学専攻

入試日程

出願期間

2018年1月6日(土)~1月16日(火)[窓口受付]

試験日

2018年2月17日(土)

合格発表日

2018年3月1日(木)

入学手続期間

2018年3月1日(木)~3月8日(木)[消印有効]

出願資格

学校教育法第102条の規定により、次の各号の一つに該当する者で、かつ卒業(修了)後社会経験を2年以上有する者。

  1. 1.学校教育法第83条に定める大学を卒業した者。
  2. 2.学校教育法施行規則第155条の規定により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者のうち、次の各号の一つに該当する者。
    1. (1)学校教育法第104条第4項の規定により(大学改革支援・学位授与機構により)学士の学位を授与された者。
    2. (2)外国において、学校教育における16年の課程を修了した者。
    3. (3)外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該外国の学校教育における16年の課程を修了した者。
    4. (4)我が国において、外国の大学の課程(その修了者が当該外国の学校教育における16年の課程を修了したとされるものに限る。)を有するものとして当該外国の学校教育制度において位置付けられた教育施設であって、文部科学大臣が別に指定するものの当該課程を修了した者。
    5. (5)外国の大学その他の外国の学校(その教育研究活動等の総合的な状況について、当該外国の政府または関係機関の認証を受けた者による評価をうけたものまたはこれに準ずるものとして文部科学大臣が別に指定するものに限る。)において、修業年限が3年以上である課程を修了すること(当該外国の学校が行う通信教育における授業科目を我が国において履修することにより当該課程を修了することおよび当該外国の学校教育制度において位置づけられた教育施設であって前号の指定を受けたものにおいて課程を修了することを含む。)により、学士の学位に相当する学位を授与された者。
    6. (6)専修学校の専門課程(修業年限が4年以上であることその他の文部科学大臣が定める基準を満たすものに限る。)で文部科学大臣が別に指定したものを文部科学大臣が定める日以後に修了した者。
    7. (7)文部科学大臣の指定した者(昭和28年文部省告示第5号)。
    8. (8)学校教育法第102条第2項の規定により大学院に入学した者(大学院に飛び入学した者)であって、当該者をその後に入学させる本大学院において、大学院における教育を受けるにふさわしい学力があると認めた者。
    9. (9)本大学院において、個別の出願資格審査により、大学を卒業した者と同等以上の学力があると認めた者で22歳以上の者(1996年4月1日以前に出生した者)。

出願資格の審査について

出願資格2.(2)(3)(4)(5)(9)のいずれかに該当する者は、出願する前に出願資格の審査を経る必要があります。

提出書類・提出期限について

出願書類

  1. 1.志願票等
  2. 2.写真1枚
  3. 3.出願資格に係わる最終学歴の成績証明書
  4. 4.履歴書
  5. 5.勤務先からの推薦書あるいは自己推薦書
  6. 6.出願資格に係わる最終学歴の卒業証明書または修了証明書
  7. 7.入学後の研究計画書

試験科目

面接試問

志望する専攻分野に関連する専門を含む

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