健康科学研究科[修士課程]

看護学専攻

カリキュラム

2021年度 健康科学研究科 看護学専攻

年度によっては、開講期を変更することがあります。

<研究コース>

必修科目4単位(看護理論と研究方法概論)、コース必修科目14単位(国際看護論、看護倫理、質的研究方法論、量的研究方法論、研究ゼミナール1、研究ゼミナール2、研究ゼミナール3)、および4領域(看護基礎科学、臨床実践看護学、看護管理学、産業・地域保健看護学)のうち主とする領域の科目群の中から2科目4単位以上、更にすべての領域科目および選択科目より8単位以上、合計30単位以上を修得し、修士論文の審査並びに最終判定に合格することとする。

授業科目名必選別単位数
看護理論必修
研究方法概論必修
国際看護論選択
看護倫理選択
質的研究方法論選択
量的研究方法論選択
研究ゼミナール1選択
研究ゼミナール2選択
研究ゼミナール3選択
基礎看護学特論1選択
基礎看護学特論2選択
生命科学特論選択
生命科学演習選択
老年看護学特論選択
在宅看護学特論選択
精神看護学特論選択
母性看護学特論選択
小児看護学特論選択
家族看護学特論選択
家族援助特論選択
遺伝看護学特論選択
遺伝看護援助特論選択
クリティカルケア看護学特論選択
クリティカルケア看護学アセスメント・援助論選択
がん看護学特論選択
がん看護援助論選択
看護管理論選択
看護管理学特論選択
産業・地域保健看護学特論1選択
産業・地域保健看護学特論2選択
保健科学特論選択
健康環境学特論選択
国際看護演習選択
看護教育論選択
コンサルテーション論選択
遺伝生命科学選択
感染看護学選択
臨床薬理学特論選択
フィジカルアセスメント特論選択
臨床病態生理学特論選択

<CNSコース>

必修科目4単位(看護理論と研究方法概論)およびコース必修科目10単位(臨床薬理学特論、フィジカルアセスメント特論、臨床病態生理学特論、看護研究1、看護研究2)、計14単位を修得し、選択必修科目(看護教育論、看護管理論、コンサルテーション論及び看護倫理)から4単位、各専門領域の科目群の講義・演習科目12単位を修得し、以上の修得単位数が計30単位以上で且つ、修士論文の審査並びに最終判定に合格することとする。
なお、専門看護師(CNS)受験資格取得のためには、上記に加えて、各専門領域の科目群の講義・演習科目2単位および実習科目10単位、計12単位以上の修得が必要である。

授業科目名必選別単位数
看護理論必修
研究方法概論必修
臨床薬理学特論選択
フィジカルアセスメント特論選択
臨床病態生理学特論選択
看護研究1選択
看護研究2選択
看護教育論選択
看護管理論選択
コンサルテーション論選択
看護倫理選択
家族看護学特論選択
家族健康論1選択
家族健康論2選択
家族援助論1選択
家族援助論2選択
家族援助特論選択
家族看護学演習選択
家族看護学実習1選択
家族看護学実習2選択
家族看護学実習3選択
遺伝看護学特論選択
遺伝看護援助特論選択
遺伝基礎科学1選択
遺伝基礎科学2選択
遺伝看護援助論A選択
遺伝看護援助論B選択
遺伝カウンセリング特論選択
遺伝看護学実習1選択
遺伝看護学実習2選択
遺伝看護学実習3選択
クリティカルケア看護学特論選択
クリティカルケア看護援助論A選択
クリティカルケア看護援助論B選択
クリティカルケア看護援助演習A選択
クリティカルケア看護援助演習B選択
クリティカルケア看護学アセスメント・援助論選択
クリティカル緩和ケア論選択
クリティカルケア看護学実習1選択
クリティカルケア看護学実習2選択
クリティカルケア看護学実習3選択
がん病態生理学特論選択
がん看護学特論選択
がん看護援助論選択
がん看護学演習1選択
がん看護学演習2選択
がん緩和ケア論選択
がん緩和ケア演習選択
がん看護学実習1選択
がん看護学実習2選択
がん看護学実習3選択
精神看護学特論選択