2025年11月23日から2026年3月1日まで、六本木の森アーツセンター(森ビル52階)で「マチュピチュ展」が開催されており、本学文学部文明学科の大平秀一教授が、アドバイザーを務めております。
この展覧会に向けられた大平教授の寄稿文「アンデス世界に接近し、自然・大地と共に生きる人間を見つめる」が、先日、以下の「マチュピチュ展」ホームページにアップされました。

ご興味がある方、マチュピチュ展へ行かれるご予定がある方、是非ご覧ください。
大平教授による寄稿文
https://machupicchuneon.jp/special/?p=166
(外部サイト)
マチュピチュ展示HP
https://machupicchuneon.jp/
(外部サイト)
なお文明学科では、この展覧会と絡めながら、ペルーならびにアンデスの先住民世界に関する大平教授のコラムをシリーズで掲載します。