チャレンジプロジェクト

チャレンジプロジェクトとは?

新しい仲間との出会いが待っています!

スチューデントアチーブメントセンターは、学生が自由な発想で企画立案したプロジェクト活動を支援していきます。ものつくり系やボランティア系、地域活性系などテーマもさまざまです。
プロジェクトでは、学部や学科そして学年の壁を超えた学生たちがぶつかり合いながら、目標の達成に取り組んでいます。みなさんも、普段の授業では体験できない感動や刺激をプロジェクトのメンバーたちと分かち合いませんか?

2021年度プロジェクト活動紹介

以下のプロジェクトは、2021年度に活動を実施するプロジェクトです。
現在、共に活動をするメンバーを募集中です。是非、参加してください。

参加を希望する学生は、各プロジェクトのホームページからお問い合わせいただくか、チャレンジプロジェクト・ユニークプロジェクト担当challenge@tsc.u-tokai.ac.jpに参加希望のメールを送信してください。

病院ボランティアプロジェクト【湘南キャンパス】

活動概要

今年度の活動では病院ボランティアプロジェクトとして今社会で何が求められているのか、そして何が出来るのかをしっかりと考え、昨年度誕生した絵本動画化企画やTwitter企画のようにこれからも新たな企画案を考えていくと共に社会との共生をキーワードに社会のニーズの変化に合わせた新しい活動(企画)に挑戦していきます。

達成目標

社会のニーズに合わせた新しい活動(企画)に挑戦する。

代表者氏名

森岡 成(文化社会学部心理・社会学科3年次生)

コーディネーター

大塚 耕祐(教職資格センター)

アドバイザー

池村 明生(教養学部芸術学科デザイン学課程)

メンバー募集メッセージ

【患者さんとコミュニケーションを通じて不安要素の緩和】を目指して日々活動しています。コロナ禍の今は対面での活動を控え、健康情報の発信や絵本動画作成などのオンライン上でできる企画を行っています。詳細はHPやTwitterに公開しているので、どんどん知って欲しいです!!そして今後はみなさんと一緒に、私たちが社会にできる事を考えていきたいと思っています。ちょっとでも興味を持ったらTwitterで公開するイベントに来てください!

ホームページ

http://tokaihospitalv.challe.u-tokai.ac.jp/

スポーツ社会貢献プロジェクト【湘南キャンパス】

活動概要

当プロジェクトはスポーツによってQOLにある心身の健康、良好な人間関係2点の向上を特に目的とし、イベントを企画、運営と活動をしています。しかし、コロナの影響により対面の活動が前年度に引き続き制限される可能性があります。その中でもスポーツで社会や人に貢献し、多くの方々にスポーツの楽しさを広め、どうしたら向上の手伝いができるか考えていきます。

達成目標

コロナ禍でもスポーツの楽しさ体を動かす良さを広げ地域のQOL向上に貢献する。

代表者氏名

山下 深桜(理学部情報数理学科3年次生)

コーディネーター

遠藤 潤治(ウェルネスカレッジオフィス)
中野 宏美(ウェルネスカレッジオフィス)

アドバイザー

萩 裕美子(体育学部スポーツ・レジャーマネジメント学科)

メンバー募集メッセージ

スポーツ社会貢献プロジェクトは、「スポーツを通じて、地域のQOLを向上させる」を活動理念とし、スポーツを通して子どもたちや地域の方々と交流を深めることを目的に、さまざまな活動を行っているプロジェクトです!未就学児対象の「ニコニコ教室」や小学生対象の「子どもの家」、高齢者対象の「ノルディック教室」など、他にも年間約15回にも及ぶイベントを企画・運営しています!学部・学科は問いません!一緒にスポーツを通じて様々な体験をしてみませんか?

ホームページ

http://sport.challe.u-tokai.ac.jp/

サイエンスコミュニケーター【湘南キャンパス】

活動概要

本プロジェクトは「理科離れ」という社会問題を解決することを目標として活動します。会場参加型の企画として科学館や公民館、学校、商業施設などで実験ショーや工作実験を実施するとともに、オンラインツールやSNSを活用することで、オンラインイベントも実施します。これらの科学イベントを通して人と科学、人と人をつなげます。

達成目標

理科離れを防ぎ、科学の楽しさを通して人と人とのつながりをつくる。

代表者氏名

大谷内 梨聖(工学部生命化学科3年次生)

コーディネーター

齊藤 祐子(サイエンステクノロジーカレッジオフィス)

アドバイザー

岡田 工(スチューデントアチーブメントセンター)
長田 和也(スチューデントアチーブメントセンター)

メンバー募集メッセージ

本プロジェクトは湘南キャンパスを拠点とし、「理科離れを防ぎ、科学の楽しさを通して人と人とのつながりをつくる」を活動目標に掲げて活動しています。主な活動として科学イベントを実施し、全国各地でたくさんの方々と実験ショーや実験工作を通してコミュニケーションをとってきました。多くの人とつながりたい!大学生活を充実させたい!科学が好き!子どもが好き!など、文系理系問わず大歓迎!
私たちと一緒に活動しませんか?みなさんの加入、お待ちしています!

ホームページ

http://deka.challe.u-tokai.ac.jp/sc/

キャンパスストリートプロジェクト【湘南キャンパス】

活動概要

2021年度の私達の活動は、学生と地域の架け橋となることを最終目標とし、地域との交流を深めるイベントの主催や、地域の課題を解決するためのボランティア活動を行っていきます。
イベントの面では、前年度の活動の反省から、コロナ禍での地域と学生が交流を深めるきっかけとなる場を提供していきます。ボランティア活動の面では、地域の既存の活動に参加し、地域の課題の解決に向けて協力していきます。

達成目標

地域の魅力を発信し、地域と学生の架け橋となるための新たな挑戦をする。

代表者氏名

坂西 竜之介(工学部電気電子工学科3年次生)

コーディネーター

山砥 慶成(リベラルエデュケーションカレッジオフィス)
岩崎 ゆかり(リベラルエデュケーションカレッジオフィス)

アドバイザー

池谷 美衣子(スチューデントアチーブメントセンター)

メンバー募集メッセージ

私たちキャンパスストリートプロジェクト(通称:C.A.P.)は、「地域貢献」「地域活性」を目指し、地域の魅力を学生に伝える活動をしています。具体的には、大学構内、または構外周辺で地域と学生の交流を目的としたイベントの企画や、大学周辺地域のボランティア活動への参加などの活動をしています。そんなC.A.P.の合言葉は、「この街、一緒に盛り上げない?」です。大学周辺地域のことを知りたい、イベントの企画・運営に関わってみたい方は、私達と一緒に活動してみませんか?

ホームページ

http://cap.challe.u-tokai.ac.jp/

Tokai Formula Club【湘南キャンパス】

活動概要

自プロジェクトは、「学生が自ら構想・設計・製作した車両により、ものつくりの総合力を競い、産学官民で支援して、自動車技術ならびに産業の発展・振興に資する人材を育成する。」という理念に賛同し、2004年の第2回大会から学生フォーミュラ日本大会に出場をしています。2021年度プロジェクトにおいては、昨年度参加できなかった学生フォーミュラ日本大会出場を目指し活動を行います。

達成目標

第19回全日本学生フォーミュラ大会出場

代表者氏名

前田 剛志(工学部機械工学科3年次生)

コーディネーター

関根 啓由(エンジニアリングカレッジオフィス)

アドバイザー

加藤 英晃(工学部動力機械工学科)
成田 正敬(工学部動力機械工学科)
森下 達哉(工学部動力機械工学科)
吉永 昌史(工学部動力機械工学科)
高橋 俊(工学部動力機械工学科)
森山 裕幸(工学部動力機械工学科)

メンバー募集メッセージ

私たちTokai Formula Clubは学生主体で設計・製作した 小型フォーミュラマシンを走らせる活動をしています!主な活動目的である学生フォーミュラ日本大会には2004年から参戦しており2019年度大会では、89チーム中7位という成績を収めることができました。車やものづくりに興味があれば理系文系関係なく活躍できちゃいます!また、広報担当やマネージャーも募集しています。 気になる方はHPに記載されている連絡先またはTFC公式SNSへ!

ホームページ

http://formula.shn.u-tokai.ac.jp/

ライトパワープロジェクト【湘南キャンパス】

活動概要

各大会に出場して最高の記録を樹立するという目標に向けて、日々自分たちの手で製作を行います。また、コロナ禍の中でも、オンラインなどを用いて、この状況下に見合ったやり方で地域イベントを企画、実施し、ものつくりに触れてもらいます。これらの活動を通して、省エネルギーの魅力を多くの人に伝えていくことで社会に貢献していきます。

達成目標

当プロジェクトは、ソーラーカー・電気自動車・人力飛行機を設計・製作することでものつくりについて学び、ソーラーカーの国際大会、鳥人間コンテストがなくなった今、次の大会に向けた技術の向上を図っていきます。また、コロナ禍でもオンラインなどを用いて大学近隣の地域社会にものつくりの楽しさや環境を守るエネルギーのすばらしさを伝える活動を企画し、実施します。この活動の他に、学内外で車体・機体の展示活動を積極的に行うことで社会に貢献する活動を展開します。

代表者氏名

工藤 勇人(工学部電気電子工学科3年次生)

コーディネーター

村井 健太郎(ヒューマンソサエティカレッジオフィス)
平島 滋義(スチューデントアチーブメントセンター)
吉元 貴士(エンジニアリングカレッジオフィス)

アドバイザー

木村 英樹(工学部電気電子工学科)
福田 紘大(工学部航空宇宙学科航空宇宙学専攻)
池田 知行(工学部航空宇宙学科航空宇宙学専攻)
佐川 耕平(工学部電気電子工学科)

メンバー募集メッセージ

当プロジェクトは、ソーラーカー・電気自動車チームと人力飛行機チームの2チームで構成され、学生自らが設計・製作した車体及び機体で「Bridgestone World Solar Challenge」「World Econo Move」「鳥人間コンテスト」などの大会に参戦し、優勝することを目標に活動しています。様々な人にものつくりや省エネルギーの魅力を伝える活動も企画実施しています。参加希望やチームの活動に興味のある方はぜひHPをご覧ください。

ホームページ

http://deka.challe.u-tokai.ac.jp/lp/

東海大学学生ロケットプロジェクト【湘南キャンパス】

活動概要

当団体TSRPではハイブリットロケット開発を日々行っています。学生は各班、燃焼班・構造機構班・計測制御班に配属し、学生自らが主体的に動き、目標である高度100kmの達成に向け日々開発・研究を行っています。昨年度はコロナ禍において活動が十分に行えなかったため、2021年度は団体の立て直しと、確実な打ち上げ実績を残すことを目的と据えています。

達成目標

1.確実な技術継承  2.新入生への教育 3.渡航での打ち上げ成功
を今年度の目標と設定する。

代表者氏名

鈴木 凜太郎(工学部航空宇宙学科3年次生)

コーディネーター

宮西 宏明(サイエンステクノロジーカレッジオフィス)

アドバイザー

那賀川 一郎(工学部航空宇宙学科航空宇宙学専攻)
森田 貴和(工学部航空宇宙学科航空宇宙学専攻)

メンバー募集メッセージ

全長2m程の小型ロケットの打ち上げを夏冬の年二回行っています。ロケットのボディだけではなく、内部に搭載される電子機器やロケットエンジンまですべて学生の手で開発を行っています。開発は、燃焼班、計測制御班、構造機構班の各班に分かれて分業体制で開発を行っています。航空宇宙学科の学生だけではなく、様々な学科の学生が幅広く参加しています。現在はロケットの大型化と高高度化を進めており、高度10kmへと達するロケットの開発に向けて、日々活動を行っています。

ホームページ

http://deka.challe.u-tokai.ac.jp/srp/

Tokai International Communication Club【湘南キャンパス】

活動概要

「多文化共生」「異文化理解」をテーマに、以下の3つの企画を行います。①にこティー教室:外国にルーツを持った子供たちへの学習支援。②異文化理解ワークショップ:異文化理解を深めるために大学生、及び地域の方々を対象にした勉強会や多文化を知ってもらうための教室。③Foreign Students Communication:留学生と日本人学生の交流。

達成目標

参加者に多文化と関わる魅力を広める発信源となってほしい。

代表者氏名

落合 真輝(工学部動力機械工学科2年次生)

コーディネーター

雨木 秀文(スポーツプロモーションセンター)

アドバイザー

田口 香奈恵(語学教育センター留学生支援教育部門)

メンバー募集メッセージ

Tokai International Communication Club(以下、TICC)は、国際交流・学習支援・異文化理解の3つを主とし、活動を行っています。TICCは、4つの企画があり、留学生と交流を行う「FSC」、子ども達に学習支援を行う「にこティー教室」、多文化共生を考える「シンポジウム」、秦野市の子ども達や保護者を対象とし、外国に関するイベントを作る「異文化理解ワークショップ」があります。なお、今年度から「シンポジウム」と「異文化理解ワークショップ」は合同で活動します。興味があればぜひ、ご参加ください。

ホームページ

http://deka.challe.u-tokai.ac.jp/ticc/

3.11生活復興支援プロジェクト【湘南キャンパス】

活動概要

東日本大震災から10年がたった現在の被災地は、徐々にコミュニティが形成されつつあります。本プロジェクトの活動は、地域のさらなるコミュニティ発展や、震災の風化防止のため東北の当時の状況から現在までの復興の歩みを伝えることや、地域の魅力発信を目的としています。また今年度は、住民の方の主体的な活動が増えたことやコロナ禍もあり、今までとは異なるアプローチで課題に取り組みます。

達成目標

活動の終わりに向け、残された課題を一つ一つ解決し、持続可能な地域にする。

代表者氏名

今井 響(理学部情報数理学科3年次生)

コーディネーター

月岡 由美子(スチューデントアチーブメントセンター)

アドバイザー

浅井 亜希(文化社会学部北欧学科)

メンバー募集メッセージ

私たちのプロジェクトは東日本大震災発生直後から活動が始まり、今年で11年目を迎えました。私たちは、被災地に残る課題に取り組むこと、震災の風化防止のために被災時から現在までの歩みや東北の魅力発信を行うことなどを目的としています。具体的には、定期的に行う地区調査、東北でのイベントの実施・参加、東京や神奈川などのイベントに出展しての風化防止活動などがあります。まだ被災地や震災に対してできることはたくさんあります。私たちと共に活動してみませんか?

ホームページ

http://311lcp.challe.u-tokai.ac.jp/

DAN DAN DANCE & SPORTSプロジェクト【湘南キャンパス】

活動概要

コロナ禍により、急激に生活のデジタル化が推し進められている今、身体を動かすこと、身体を使った表現、コミュニケーションの大切さを感じるようになりました。私たちは今年で10周年を迎える本公演開催を目標に、地域や学内のつながりを再形成できるようなイベントをオンラインも含め開催し、身体表現やコミュニケーションの楽しさや笑顔の大切さを伝えていくことを目的としています。

達成目標

身体表現を通して「する(踊る)」「観る」「支える」の全ての人がつながれる公演を創り上げ、様々な立場の人が同じ目線で楽しめる空間を実現させます。

代表者氏名

藤井 義孔(教養学部人間環境学科3年次生)

コーディネーター

中西 健人(キャンパスサポートオフィス)

アドバイザー

田巻 以津香(体育学部生涯スポーツ学科)

メンバー募集メッセージ

私たちは身体パフォーマンスを通して「する(踊る)」「観る」「支える」ことの楽しさや魅力を多くの人と共有するとともに、少しでも多くの人に笑顔や楽しさを伝えることを目的に活動しています。公演やワークショップなどのイベント運営で経験を得たり学内外の団体や地域とのつながりや連携を形成しています。身体表現で言葉の壁を越え、人との距離を縮め、様々な役割を持つ仲間と1つの舞台をともに創り上げていく楽しさを一緒に感じましょう!誰でも大歓迎!あなたの“やりたい”も応援します!本活動に興味のある方の参加や問い合わせ・連絡等お待ちしております。

ホームページ

http://dance.challe.u-tokai.ac.jp/

Beijo Me Liga【湘南キャンパス】

活動概要

目的としては学校訪問を含めた外国にルーツを持つ子供たちとの交流をもとに彼らの視野に対し少しでも影響を与えることにあります。また、概要としては、前述したように外国にルーツを持つ子供たちとの交流をするべく実際に学校へ足を運び交流を行う他に我々が開催しているマルチカルチャーキャンプへ招待し普段触れることのできない文化等に触れてもらい彼らの世界に影響を与えることとなっています。

達成目標

コロナで下がりきった心を振り払うような活気あるマルチカルチャーキャンプを行う。また昨年よりも多くの外国人学校の生徒と交流しお互い笑顔になれるような活動をしていく。笑顔とハグのあふれる社会に。

代表者氏名

小澤 俊太(文学部英語文化コミュニケーション学科3年次生)

コーディネーター

藤岡 未妃(スチューデントアチーブメントセンター)

アドバイザー

小貫 大輔(教養学部国際学科)

メンバー募集メッセージ

Beijo Me Ligaは外国にルーツを持つ子供たちと様々な形で交流を行っているプロジェクトです!主に学校に訪問して一緒に楽しいイベントに参加したり、二泊三日でキャンプを主催して交流を図っています。「大学でしかできない経験がしたい」「子供たちと楽しく交流をしたい」「とにかく楽しいところに所属したい」そんな人にピッタリです!ぜひお待ちしています!Obrigado!

ホームページ

http://bml.challe.u-tokai.ac.jp/

Tokai Dream Space Team【湘南キャンパス】

活動概要

現代社会では、イノベーションを実現するだけでなく、確実に社会実装につなげられる人材が求められています。そこで、そのような人材になるために必要とされる力(革新性と実現性の両立)を題材としたイベントを主催することで、参加者に楽しみながら社会から求められている力を体感してもらい、イベントを通じた成長を実感してもらいます。次年度TDSTでは上記のようなイベントの企画・運営を行います。

達成目標

企業、地域との連携で、小学生から社会人を対象とするICTものつくりイベントを成功させる。

代表者氏名

竹澤 菫(工学部航空宇宙学科4年次生)

コーディネーター

喜友名 浩史(ビーワンオフィス)

アドバイザー

岡田 工(スチューデントアチーブメントセンター)
白澤 秀剛(理系教育センター(情報教育センター))
日比 慶久(スチューデントアチーブメントセンター)

メンバー募集メッセージ

私たちTDSTは、「イノベーション人材の育成」をテーマに教育イベントを主催している団体です。2021年度は、宇宙を題材にした「ものつくりプログラミング教室」と「プログラミングアイデアコンテスト」を開催します。イベントスタッフ、教える先生役、ネット広報担当、動画編集者、プログラマを募集しています。メンバーは理系、文系問いません。イベント開催は、参加者の笑顔が見られ、達成感が得られます。最新技術も学べてお得です。ぜひ、皆さんの力を貸してください!

ホームページ

http://tdst.challe.u-tokai.ac.jp/

Sunflower【湘南キャンパス】

活動概要

Sunflowerは、カンボジアの子供達の教育支援のため、現地の方々との交流や日本での募金、物資支援を主な活動としています。現地での活動としては、建設会社の方と協力し学校建設計画について話し合い、人々との交流を通して現状を調査します。日本ではSNSや、イベントなどを通しカンボジアの魅力を発信します。物資支援では文房具類などを支援します。以上の活動から、私たちは現地の子供達に夢を持ってもらうことを実現していきます。

達成目標

シェムリアップの校舎建設のために必要な資金を調達する。また、物資支援としてペンやノートなどを支援する。さらに、得た経験や知識の情報発信を行うことでカンボジアの現状を広く共有していく。

代表者氏名

鈴木 晶太(政治経済学部経営学科3年次生)

コーディネーター

関根 広太(スポーツプロモーションセンター)
山梨 佑季(グローバルシチズンカレッジオフィス)

アドバイザー

妻鹿 ふみ子(健康学部健康マネジメント学科)
竹内 友章(健康学部健康マネジメント学科)
杉本 淨(文化社会学部アジア学科)

メンバー募集メッセージ

私たちSunflowerはカンボジアへ教育支援を行っている団体で、子どもたちに夢を持ってもらうこと目標に活動をしています。現在のカンボジアでは学校や教育者が不足しているため、私たちは夢を持てるような環境づくりをするための教育支援や物資支援、学校建設をするための募金活動、現地への渡航などを行っています。国際関係やボランティアについて少しでも興味がある方の参加をお待ちしております!

ホームページ

http://sunflower.challe.u-tokai.ac.jp/

Takanawa共育プロジェクト【高輪キャンパス】

活動概要

2021年度は地域の方々の助けとなれるような活動を積極的に行っていきます。そのために、コロナ禍といった社会状況に応じた企画・イベントを新たに考案していきます。高齢者向け・子供向けといったターゲットを絞った新しい主催イベントの開催や、外部団体との共同企画の実施にも力を入れることで、このプロジェクト設立当初からの目標としている「地域の活性化」をあらためて目指します。

達成目標

社会状況に合った新しい企画を行い、地域を活性化させる。

代表者氏名

油谷 凜(情報通信学部情報メディア学科3年次生)

コーディネーター

吉村 敬太(グローバルシチズンカレッジオフィス高輪ブランチ)
高橋 直也(グローバルシチズンカレッジオフィス高輪ブランチ)

アドバイザー

佐藤 弘幸(情報通信学部通信ネットワーク工学科)
星野 祐子(情報通信学部情報メディア学科)

メンバー募集メッセージ

我々Takanawa共育プロジェクト(TKP)は港区高輪地域と高輪キャンパスを繋ぐ架け橋となれるよう活動をしているボランティアプロジェクトです。例年は地域のお祭りやイベントなどに参加させていただいています。また、自分たちで企画・運営する主催イベント、地域清掃やテニススクールなどの定期活動なども行っています。昨年度はコロナ禍でも出来る事を見つけ活動してきました。皆さん、自分たちで企画した活動で地域貢献してみませんか?ご連絡お待ちしております。

ホームページ

http://deka.challe.u-tokai.ac.jp/tkp

先端技術コミュニティACOT【熊本キャンパス】

活動概要

2021年度は新型コロナウィルスにおける活動自粛に伴い、制限された活動になることが予想されます。そのため、創意工夫を行い自分たちの技術向上と技術を生かした社会貢献を目標とし活動します。主な活動としては熊本県警や他大学の学生と協力し、サイバー犯罪の防止を目的としたサイバー防犯ボランティアや、ドローンを用いた空撮を行います。また、イベント参加の許可が下りた時のみ、依頼されたイベントへの出展をします。

達成目標

コロナ情勢下での継続的なドローン訓練、アプリ開発で得た技術や知識での地域貢献。

代表者氏名

丹澤 健太(農学部応用植物科学科3年次生)

コーディネーター

六嘉 孝裕(フェニックスカレッジ熊本オフィス)
加藤 潤一(フェニックスカレッジ熊本オフィス)

アドバイザー

八尋 剛規(経営学部観光ビジネス学科)
福崎 稔(スチューデントアチーブメントセンター(九州教養教育センター))
佐松 崇史(基盤工学部電気電子情報工学科)

メンバー募集メッセージ

私たちは社会で活躍するための技術とコミュニケーション能力を養うことを目的に活動を行っています。活動例としては、ドローン操縦訓練やプログラミングコンテストへの参加、アプリ開発のための勉強会などです。また、地域貢献活動として、小学生向けプログラミング教室や科学教室なども行っています。オンラインで行っている活動もあるので、興味がある方は是非一緒に活動しましょう!

ホームページ

http://acot.challe.u-tokai.ac.jp/

阿蘇援農コミュニティープロジェクト【熊本キャンパス】

活動概要

南阿蘇村を中心に熊本県で人手不足で困っている農家さんのもとへ訪れ、学生は労働力に、農家さんは知識や技術を教えるという相互関係を築いたうえでボランティア活動を行っている団体です。今年度の目標は去年よりも活動回数を増やし、メンバーの活動の参加率を上げ、農家さんと学生との関りや繋がりを増やし、イベントや交流会を催し、地域活性や地域振興に繋げます。

達成目標

学生一人一人が農業に触れる機会を増やし、援農活動回数を増やすだけでなく、農家さんとの関りを増やし地域活性につなげる。

代表者氏名

佐藤 友希(農学部応用動物科学科3年次生)

コーディネーター

高橋 誠二(フェニックスカレッジ熊本オフィス)
馬原 賢信(フェニックスカレッジ熊本オフィス)

アドバイザー

阿部 淳(農学部応用植物科学科)

メンバー募集メッセージ

阿蘇援農コミュニティープロジェクトは、農業分野における労働力・後継者不足にスポットを当て、これらの問題解決の手助けとなるべく「人手不足で悩む農家さん」と、「農業に触れたい・学びたい」と思っている学生を繋ぐコミュニティとして活動しています。農家さんから学生へは農業の現場やそこで生かされる知識を、学生から農家さんへは労働力を提供し合い、現場だからこそわかる「農家の現状」を肌で感じ、農家とは何か、農業とは何かということを学ぶことができます。

ホームページ

http://asoennnou.challe.u-tokai.ac.jp/

阿蘇は箱舟プロジェクト【熊本キャンパス】

活動概要

阿蘇地域は日本国内でも有数の希少種や固有種が生息している草原であり、本プロジェクトが「箱舟」という名を冠する所以はこういった阿蘇の希少な動植物が生息する環境を「箱庭」にみたて後代へ残すことを目的としているためです。学生が主体となり阿蘇地域の方々と協力することでオオルリシジミをはじめとした希少種の生息環境の保全を行うと共に放牧農家の支援と阿蘇の自然の尊さを世間に伝えることを目標としています。

達成目標

オオルリシジミやダイコクコガネ、アソノコギリソウなどの阿蘇地域に生息・自生する貴重な動植物を守るために阿蘇の草原維持。また、イベントなどを通じて多くの人々に阿蘇の自然を知ってもらう。

代表者氏名

中内 拓海(農学研究科農学専攻修士課程2年次生)

コーディネーター

金子 博(フェニックスカレッジ熊本オフィス)
古場 哲也(フェニックスカレッジ熊本オフィス)

アドバイザー

村田 浩平(農学部応用植物科学科)
岡田 工(スチューデントアチーブメントセンター)

メンバー募集メッセージ

阿蘇地域は、全国的にも貴重かつ固有の動植物が生息している。本プロジェクトは、オオルリシジミをはじめとした阿蘇地域に生息する絶滅危惧種の生息環境の保全に取り組むとともに、広報活動として阿蘇の自然環境や保全活動の紹介を行う。また、阿蘇の昆虫を標本にすることで、昆虫の記録と遺伝子の保管を行う。これらの活動を通じて、生物多様性の豊かな阿蘇の自然環境を保全し、後世に残し伝えることを目的として活動するものである。

ホームページ

http://hkbn.challe.u-tokai.ac.jp/

あにまるれすきゅープロジェクト【熊本キャンパス】

活動概要

本プロジェクトは愛護団体や保護団体、県や市の職員の方々と協力し、譲渡会への積極的な参加や啓発活動を行うことで動物愛護や殺処分の現状についてプロジェクトメンバーのみならず、多くの人々に知ってもらうことを目的としています。そして、動物を飼育することの責任や命の尊さについて考えてもらい、飼っている動物を捨ててしまう人や保健所での殺処分数を減らすことを目指します。

達成目標

譲渡会を行い居場所を失った犬や猫に新しい居場所を見つけ、啓発活動を行うことで飼育している動物を捨ててしまう人を減らすことで殺処分される命を減らすこと、そして活動を通してプロジェクトメンバーのみならず多くの人に対して殺処分の実情を知ってもらい、命の尊さや生き物を飼育することの責任について理解してもらうこと。

代表者氏名

新田 智之(農学部応用動物科学科3年次生)

コーディネーター

神鷹 孝至(フェニックスカレッジ熊本オフィス)
佐藤 良彦(フェニックスカレッジ熊本オフィス)

アドバイザー

松本 大和(農学部応用動物科学科)

メンバー募集メッセージ

「保護された犬や猫と触れ合い、命について考える」というコンセプトの下、犬猫の殺処分頭数を減らしたい、という気持ちを持った学生が集まって活動をしています。ただ学生の力だけでは足りないところがあるため、地域の動物愛護団体さん、県や市の愛護センター等の協力を得て活動しています。例えば譲渡会や愛護祭のお手伝い、お散歩ボランティア、小学校訪問等を行っています。また、コロナ禍においては、SNSでの里親募集や動物愛護作品の紹介等を行いました。

ホームページ

http://anires.challe.u-tokai.ac.jp/

札幌ボランティアプロジェクト【札幌キャンパス】

活動概要

当プロジェクトが毎年行っている自力で除雪ができない高齢者宅での除雪活動は、地域にとって不可欠なものとなりつつあります。2021年度も除雪活動をメインに据え、夏場は地元南区のボランティアに参加し地域住民との関係づくりに力を入れ、冬に向けてプロジェクトの周知と地域との交流を深めていきます。祭りの運営、清掃活動、そして新たに地元児童を対象とした学童教育ボランティアを計画し、大学で学んでいる知識や技術を地域に還元します。

達成目標

冬季の除雪活動を中心に、地域に貢献する。

代表者氏名

山崎 成(生物学部生物学科3年次生)

コーディネーター

番場 浩(ウチムラカンゾウカレッジ札幌オフィス)
鈴木 啓司(ウチムラカンゾウカレッジ札幌オフィス)
松島 佑介(ウチムラカンゾウカレッジ札幌オフィス)

アドバイザー

植田 俊(国際文化学部地域創造学科)
田川 正毅(国際文化学部デザイン文化学科)

メンバー募集メッセージ

札幌ボランティアプロジェクト( 通称ボラプロ) は冬季の除雪活動を中心に様々なボランティア活動を展開しています。夏季は学内でのラベンダーまつりの運営や地元南区でのボランティア活動等に参加しています。2021 年度は札幌キャンパスの学生が日々学んでいる知識や技術を地域の子どもたちに還元できる環境教育やスポーツイベントなども計画中です。もちろん、新規メンバーによる新しいプロジェクトも大歓迎です!

ホームページ

http://sapporo.challe.u-tokai.ac.jp/

過去の活動紹介