飯島 宏章
イイジマ ヒロアキ
- 講師
- 学位:博士(医学)
基本情報
所属
- 医学部 / 医学科
詳細情報
研究キーワード
- 頭頸部外科
- 梅毒
- 航空身体検査
- 性感染症
- AGE(終末糖化産物)、RAGE(AGE受容体)
- 感染症
- 分子生物学
- 耳鼻咽喉科学
- 頭頸部癌
研究分野
- ライフサイエンス 感染症内科学 性感染症
- ライフサイエンス 分子生物学
- ライフサイエンス 腫瘍診断、治療学
- ライフサイエンス 耳鼻咽喉科学
受賞
- 東海医学会 東海ジャーナル 優秀論文賞
論文
咽喉頭腫瘍に対する経口的手術におけるQuality of Lifeについての検討
当院の梅毒例に関する検討
当科における咽頭および鼻腔異物の臨床的検討 過去10年間の後方視的解析
当科における深頸部膿瘍80例の臨床的検討
COVID-19前後10年間における扁桃周囲膿瘍の症例動向
当科における導入化学療法としてのPCE療法の治療成績に関する検討
甲状腺癌に対するレンバチニブの使用経験
書籍等出版物
- JOHNS 35巻5号 【耳鼻咽喉科領域の外傷をマスターする】気道熱傷
講演・口頭発表等
- 当科における導入化学療法としてのPCE療法の治療成績に関する検討
- 頭頸部がん診療の最近の話題とがん疼痛治療
- TOVS in Head and Neck Oncology: Present Advances and Future Directions
- 舌根部腫瘤例
- 当院の梅毒例に関する検討
- 当科における咽頭および鼻腔異物の検討
- 当院で診断したHIV患者に関する検討
- 破傷風による嚥下障害を呈した一例
- 当科で診断したHIV患者に関する検討
- 当科における免疫チェックポイント阻害剤に関する検討
- 免疫チェックポイント阻害剤の二次治療に関する検討
- Prognostic factors for nivolumab therapy in recurrent metastatic squamous cell carcinoma of the head and neck
- Prognostic Value of Inflammatory and Nutritional Biomarkers of Immune Checkpoint Inhibitors for Recurrent or Metastatic Squamous Cell Carcinoma of the Head and Neck3
- 当科で診断を得た梅毒に関する検討
- Nivolumab療法の有用性と効果予測因子に関する検討
- 免疫チェックポイント阻害剤の有用性と効果予測因子に関する検討
- 当科における免疫チェックポイント阻害剤関連有害事象の検討
- T-Tube気管内迷入の一例
- Bezold膿瘍を契機に発見されたX連鎖無ガンマグロブリン血症の1例
- Pembrolizumab後のSalvage化学療法使用経験に関する検討
担当経験のある科目
- 耳鼻咽喉科疾患と症候
- 頭頸部腫瘍
- 唾液腺疾患および頸部疾患
所属学会
- 日本口腔・咽頭科学会
- 日本性感染症学会
- 日本小児耳鼻咽喉科学会
- 日本航空宇宙医学会
- 日本耳鼻咽喉科頭頸部外科学会
- 日本頭頸部外科学会
- 日本頭頸部癌学会
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お問い合わせ先
取材に関するお問い合わせ
学長室(広報担当)
Tel. 0463-63-4670(直通)