情報数理学科の松井泰子教授が松江市にて国際会議を開催

2026年3月15日〜18日、島根県松江市のくにびきメッセにて国際会議「DMA 2026」が開催されました。

松井泰子教授(情報数理学科)、小野廣隆教授(名古屋大学)、藤田慎也准教授(横浜市立大学)、宮野英次教授(九州工業大学)、Boram Park教授(ソウル大学)が中心となり、約50名が参加しました。今回は、歴代のDMAの中で女性研究者の参加者が最も多かった点が特徴です。牡丹で有名な由志園でのバンケットや、出雲大社へのエクスカーションも非常に好評でした。次回は韓国の済州島で開催される予定です。

https://onolab.github.io/dma2026