理学部情報数理学科の松井泰子教授が、10月24日(土)に「離散数学ワークショップ 2026」を開催しました。当日はあいにくの悪天候となりましたが、東京近辺から多くの離散数学研究者が参集し、全6件の講演が行われました。若い大学院生たちも参加して、活発で熱心な議論が交わされる充実したワークショップとなりました。

理学部情報数理学科の松井泰子教授が、10月24日(土)に「離散数学ワークショップ 2026」を開催しました。当日はあいにくの悪天候となりましたが、東京近辺から多くの離散数学研究者が参集し、全6件の講演が行われました。若い大学院生たちも参加して、活発で熱心な議論が交わされる充実したワークショップとなりました。
