芸術学科3年生の平面絵画系・筧菜奈子准教授のラボでは、等身大サイズの抽象画を制作し、大学展示スペースSplazaで展示を行いました。
形と色そのものを楽しむこと。そして、自分の身体と同じ大きさの画面と対峙し、そのスケール感を肉体で覚えること。それがこの制作の目的です。
手探りで始まったキャンバスとの距離感も、時間を経るごとに縮まり、学生たちはだんだんと絵と対話ができるようになっていたようです。






芸術学科3年生の平面絵画系・筧菜奈子准教授のラボでは、等身大サイズの抽象画を制作し、大学展示スペースSplazaで展示を行いました。
形と色そのものを楽しむこと。そして、自分の身体と同じ大きさの画面と対峙し、そのスケール感を肉体で覚えること。それがこの制作の目的です。
手探りで始まったキャンバスとの距離感も、時間を経るごとに縮まり、学生たちはだんだんと絵と対話ができるようになっていたようです。





