法学部

教育研究上の目的及び養成する人材像

 法学部の教育研究上の目的は、建学の精神及びそれらを具現化した4つの力を踏まえ、法学的な素養と能力を生かして自分自身の人間的な成長と発展を遂げるとともに、その活動を通して自分が所属する団体・企業、地域社会の発展、ひいては日本及び国際社会の発展に寄与しうる人材を養成することです。
 以上の目的を達成するために、法学部では法律学科に学士(法学)の学位プログラムを設置し、各々に「ディプロマ・ポリシー」、「カリキュラム・ポリシー」、「アドミッション・ポリシー」を定めています。