樫村 敦

樫村 敦

カシムラ アツシ

  • 講師
  • 学位:博士(農学)

基本情報

所属

  • 農学部 / 応用動物科学科
  • 農学研究科 / 農学専攻

詳細情報

論文

The variable heartbeat of Japanese moles (Mogera spp.).

チベット高原三江源地域高山放牧地におけるクチグロナキウサギ(Ochotona curzoniae)の生息密度と植生との関係

環境温度と日長がニホンモモンガの体温,体重および採食量に及ぼす影響

盲腸切除がトリトンハムスターの食糞行動に及ぼす影響

絶滅危惧種アマミトゲネズミTokudaia osimensisの実験室環境における長期飼育

絶滅危惧種アマミトゲネズミTokudaia osimensisの実験室環境における長期飼育

コスベモグラの出産例

ニホンヤマネGlirulus japonicusの活動期における休息場所としての朽ち木の利用

アズマモグラMogera imaizumii(Kuroda,1957)における地中利用様式

コウベモグラMogera wogura(Temminck,1842)の食餌構成と食物選択性の季節変化

講演・口頭発表等

  • 熊本系褐毛和種集団の遺伝的特性
  • 阿蘇地域における斜面崩壊した野草地植生の自然回復に及ぼす崩壊深度の影響
  • 無尾を呈するホルスタイン種子牛に認められた脊髄係留症における脊髄円錐部の構造解析
  • ジャコウネズミの休眠特性
  • 熊本地震における大学牧場での対応状況
  • 阿蘇地域の人工草地におけるニホンノウサギ(Lepus brachyurus)の出現状況
  • 牛の心臓奇形における心室中隔欠損症の形態学的解析
  • コウベモグラおよびヒミズの消化管内微生物叢の比較
  • コウベモグラによる土壌攪乱に関する研究
  • 野草地におけるモズの餌資源としてのバッタ目の生息状況
  • はやにえを指標としたモズによる野草地の利用状況
  • 環境変化に対応するジャコウネズミの柔軟な休眠利用
  • チベット高原野草放牧地におけるクチグロナキウサギ(Ochotona curzoniae)の生息密度と植生
  • 黒毛和種繁殖雌牛の繁殖形質に及ぼす父牛の影響に関する研究
  • 放牧地におけるコウベモグラの生息地選択―放牧によるモグラ類の被害管理の可能性―
  • 盲腸切除がトリトンハムスターの食糞行動に及ぼす影響
  • ハドリングと日内休眠の複合利用による小型げっ歯類のエネルギー節約
  • ニホンジネズミの適正飼養管理に向けた好適な環境温度に関する研究
  • 宮崎県産コウベモグラの繁殖期について
  • コウベモグラにおけるモグラ塚形成と地中利用様式の季節変化

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