工学部

医用生体工学科

カリキュラム

2021年度 工学部 医用生体工学科

卒業単位数一覧

区分科目区分構成授業科目単位数
I現代文明論現代文明論
II現代教養科目基礎教養科目
発展教養科目
健康スポーツ科目
III英語科目英語コミュニケーション科目
グローバル人材育成科目
IV主専攻科目学部共通科目必修科目-
選択必修 第1グループ-
選択必修 第2グループ-
選択必修 第3グループ-
選択必修 第4グループ-
選択科目16
学科開講科目必修科目22
選択必修 第1グループ-
選択必修 第2グループ-
選択必修 第3グループ-
選択必修 第4グループ-
選択科目34
V自己学修科目全学共通科目30
他学部・他学科科目
副専攻科目
区分IIの余剰科目(留学生カリキュラムのみ)
区分IVの余剰科目
卒業単位数124
VI卒業単位に含まれない科目

臨床工学技士国家試験受検に必要な修得単位数一覧

区分科目区分構成授業科目単位数
I現代文明論現代文明論
II現代教養科目基礎教養科目
発展教養科目
健康スポーツ科目
III英語科目英語コミュニケーション科目
グローバル人材育成科目
IV主専攻科目学部共通科目必修科目-
選択必修 第1グループ-
選択必修 第2グループ-
選択必修 第3グループ-
選択必修 第4グループ-
選択科目16
学科開講科目必修科目22
選択必修 第1グループ-
選択必修 第2グループ-
選択必修 第3グループ-
選択必修 第4グループ
選択科目34
V自己学修科目全学共通科目30
他学部・他学科科目
副専攻科目
区分IIの余剰科目(留学生カリキュラムのみ)
区分IVの余剰科目
卒業単位数124
VI卒業単位に含まれない科目29
受検に必要な総単位数153

※ 臨床工学技士国家試験の受験資格を得るには、卒業単位数(124単位)の他に、卒業単位に含まれない科目(臨床工学技士に関する科目、29単位)の履修が必要である。また、カリキュラム表の「臨床工学技士受験資格に必要な科目」に○がついている科目をすべて履修する必要がある。


工学部 学部共通科目

授業科目名必選別臨床工学技士
受験資格に
必要な科目
単位数
工科の微積分1選択
工科の微積分2選択
工科の微分方程式1選択
工科の微分方程式2選択
工科の線形代数1選択
工科の線形代数2選択
工科の確率統計選択
基礎数学選択
物理学A選択
物理学B選択
物理学C選択
電磁気学基礎選択
熱力学基礎選択
基礎物理A選択
基礎物理B選択
物理実験選択
化学選択
化学基礎選択
基礎化学A選択
化学実験選択
ものづくり1選択
ものづくり2選択
国際インターンシップ選択
科学と倫理選択
特許戦略選択
応用化学数学選択
電気電子工学概論選択
建築デザイン入門選択
建築の理数学選択
機械工学概論選択
宇宙利用技術選択
大気圏科学選択
医用生体工学概論選択

主専攻科目

授業科目名必選別臨床工学技士
受験資格に
必要な科目
単位数
入門ゼミナール必修
情報処理実習必修
医学概論選択
人の構造及び機能A必修
人の構造及び機能B必修
固体・流体・波動・熱の物理学選択
プログラミング実習必修
基礎医学実習必修
電気工学A選択
電気工学B選択
電子工学A選択
電子工学B選択
電気工学実習必修
電子工学実習必修
材料工学選択
物性工学選択
機械工学選択
バイオマテリアル選択
バイオメカニクス選択
応用数学A選択
応用数学B選択
情報処理工学A選択
情報処理工学B選択
システム工学選択
臨床生理学選択
臨床医学総論選択
臨床医学各論A選択
臨床医学各論B選択
臨床医学各論C選択
生体機能代行装置学総論A選択
生体機能代行装置学総論B選択
代謝機能代行装置学選択
循環機能代行装置学A選択
循環機能代行装置学B選択
呼吸機能代行装置学選択
計測工学選択
生体計測装置学選択
放射線画像診断選択
生体計測装置学実習必修
医用機器学A選択
医用機器学B選択
医用治療機器学選択
医用機器安全管理学A選択
医用機器安全管理学B選択
制御工学選択
ロボティクス選択
人工知能アーキテクチャ選択
バイオミメティクス選択
シミュレーション工学選択
アドバンストプログラミング選択
最適化工学選択
経営工学選択
細胞分子生物学選択
ナノ・バイオテクノロジー選択
卒業研究ゼミナール必修
卒業研究必修
公衆衛生学
病理学概論
関係法規
応用数学演習
システム工学演習
臨床生化学
臨床免疫学
看護学概論
臨床薬理学
生体機能代行装置学実習
医用治療機器学実習
医用機器安全管理学実習
臨床工学特別演習
医用生体工学特論
臨床実習
  1. ※は卒業単位に含まれない科目です。
  2. 各科目の詳細は「授業内容・計画(概要)」をご参照ください。